ライブ映像

アーティストにとって必須の宣伝ツールは動画

バンド、歌手、アイドルグループ、演奏家、ダンサー、などアーティストにとって動画は重要なプロモーションツールとなっています。
海外では、動画がないと自分の音楽を聴いてもらえないとまで言われるほど、ミュージックビデオやライブ動画のニーズは高まっています。

特にアーティストにとってはyoutubeが重要なプラットフォームであり、youtubeのアーティストチャンネルは人気が高く、youtubeからメジャーデビューし、プロになったアーティストも多く出てきていますね。ジャスティン・ビーバーがその代表ですが、ブルゾンちえみさんのネタに使用された曲でおなじみのオースティン・マホーン、最近若者に大人気のカナダ人シンガーソングライターでモデルのショーン・メンデスなどもSNSを通じて有名になり、スカウトされてプロになったアーティストです。

日本でも同様にyoutubeからスカウトされ、プロになったアーティストがいます。

プロが作るライブ動画・ライブ映像を利用したミュージックビデオ

ライブ撮影iPhoneなどで撮影し、簡単に編集して、すぐにSNSに公開することができるようなスマホアプリなども充実していますので、youtubeのチャンネル用には手軽なアプリなどを利用しながら、たくさんの動画を公開することは重要ですが、youtubeチャンネルのメイン動画やオーディションへの応募など重要な動画はプロの手で撮影+編集したものがあった方が良い場合もあります。また、ライブ映像を使えば低コストでミュージックビデオを作ることも可能です。

弊社では 基本的には一眼カメラを中心に、3台以上のカメラを使ってマルチアングルでのライブ映像を作ることができます。
固定カメラでは単調な動画になってしまいますが、カメラマンが撮影しますので、臨場感があり、美しい映像を撮影することができます。

また、ライブハウスの照明によってはあまり良い雰囲気にならないなどの場合でも、モノクロ映像やセピアに加工したり、エフェクトを使って雰囲気を変えることで、ミュージックビデオ風にまで仕上げることも可能です。
ライブ以外の映像を使って、ライブ映像と組み合わせることで、さらに手の込んだミュージックビデオとして使用できます。

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サンプル動画

弊社で撮影・編集したライブ映像の実例です。
複数カメラで撮影したものに、曲のタイトルやバンド名のCGを付け、映像を加工したり、ポイントでイメージ映像を入れることでミュージックビデオ風に編集しています。

ライブ動画例1ライブ動画
ライブ動画例2
ライブ動画2
ライブ動画例3
ライブ動画

⇒ライブ撮影+編集料金についてはこちらをご覧ください。

アーティストのインタビュー動画

アーティストのインタビュー動画をyoutube用に撮影することもできます。
インタビューも弊社が行いますので、アーティストの方は質問に答えていただくだけでOK。アーティストの人となりがアピールできるような魅力的なインタビュー動画に仕上げます。

下記は弊社で取材・撮影・編集を行ったオリジナルWeb番組の動画の一例です。

アーティストインタビュー動画2
アーティストインタビュー動画
海外アーティストインタビュー動画

 

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